これからの社会は情報化やグローバル化により急激に変化すると考えられ、子どもたちには、コンピューターをより適切、効果的に活用していくことが求められます。本大会は子どもたちが制作するプログラミング作品を発表する機会を設け、プログラミング教育を加速化させるとともに、思考力、行動力、プロデュース力を含めた総合的な人間力を育てることを目的に開催します。【主催】琉球新報社、全国新聞社事業協議会【後援】文部科学省、経済産業省、デジタル庁、人工知能学会【テーマ】「みんなのみらい」自分のみらい、大切な人のみらい、地域のみらい。みんなの明るいみらいのために役立つようなアイデアがつまった未来志向の作品を募集します。【使用言語】特に指定しません【参加費】無料【応募資格】沖縄県在住または県内の小学校・義務教育学校に所属する小学生。個人、団体とも可。団体の場合は1チーム4名まで【応募方式】コンピュータープログラミングを用いて開発されたソフトウェア作品が応募対象です。アイデアのみでの応募も歓迎します。ただしロボット等のハードウェア作品の応募は不可。1人(1チーム)1作品のみ応募が可能。【応募方法】公式サイトの応募フォーム(応募期間中に設置)より応募してください。【応募期間】9月27日(日)まで【一次審査】応募フォームに入力された内容、および作品の審査を実施し、最終審査に進む作品を選出します。【最終審査】動画によるプレゼンテーションで審査を行います。詳細は10月中に、一次審査通過者に別途通知します。《審査結果》審査結果は決定次第、公式サイトにて発表します。【全国大会】2027年3月7日(日) 品川インターシティホール【問い合わせ】共同通信社 全国選抜小学生プログラミング大会事務局、電話03(6252)6035詳しくは公式サイトもあわせてご確認ください。202607Elementary School Programming.pdf